サイト運営主の雑記

医学部生は自己啓発を集中的に読む時期があってもいいんじゃないか(´・ω・`)

医学部はまじめな人が多い。

あと、人生で勉強の占めてきた割合も多い。

高校までは、相当の時間を学校と、塾と、部活に取られているはずなので、同年代の同じような集団で生活している時間がかなり長い。

同じような人の集団でいるってことは、考え方の多様性が少ないってことだ。

つまり、考えが凝り固まっている。

自己啓発は、そういった常識を壊すので一回、今までも常識を破っておいたほうが、後々のために良いのではないか。

おすすめとしたては、「ホリエモン」とかの売れてる本を読むとか、youtubeにもたくさん自己啓発系の動画は上がっているのでそれを見るもの良いかもしれない。

例えば、本でいうと

とか、おすすめというか。最初に読むにはちょうどいい感じ。読みやすいので。

amazonの「prime reading」で無料で読める自己啓発本もたくさんあるのでそれで探してみてもいいかも(^^)

自分は、ある時期に自己啓発本にハマった時期があって、その時は「仕事は楽しいかね」とか、「モチベーション革命」とは初めのほうは読んでいて、感動的だった。

youtubeでいうと

ここら辺の動画をあさっていると、新しい世界がきっと開ける(^-^;

 

自己啓発本は、1,2冊目に読むときは、すべてが目新しくて、感銘を受けると思う。

でも、何冊も読んでいると

「あー、このこと前に読んだ本にも書いてあったわ(´・ω・`)」

って、飽きてくる。だから、10冊も読めば十分すぎる。

10冊っていても、自己啓発本は専門的な内容は全然ないし、薄めの本が多いから余裕で読めるよ。

自己啓発本を読んだことがないのに、

「あー、このことか。こんなの当たり前じゃん。(´・ω・`)」

って思える人は、常日頃から、物事をしっかり考えているすごい人だ!!

 

まあ、とりあえず、

医学部生は、受験勉強と、大学の医学の勉強と、部活の、みんな同じ事やってるコースに人生の大半を占められていしまっていて、 同質的になりがちなので、

ぜひ、自己啓発本をよんで、今まで常識だと思っていたことの殻を破って、医学部村から一歩ひいたメタな視点で、人生設計をしてほしい(´・ω・)

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